ACA不正商品対策協議会
ホーム 不正商品対策協議会とは ACA活動報告 ニュースリリース ここが違う! 団体トピックス 警察庁だより ACAからのお知らせ Q&A アジア視察 不正商品 実態調査 関連リンク
著作権を守ろう!
[2016年度最優秀賞作品ポスター]
拡大表示する
ダウンロード

STOP! ネットでの知的財産権侵害
拡大表示する
ダウンロード

著作権を守ろう!

TOPICS

『ほんと?ホント!フェアin兵庫』盛大に開催!

詳細はコチラ>>>

 

(17.09.08)

「ほんと?ホント!フェアin兵庫〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」開催のご案内

不正商品対策協議会では、9月2日(土)に、「ほんと?ホント!フェアin兵庫〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」を開催します。
今回で31回目を迎える「ほんと?ホント!フェア」は、兵庫県神戸市の「神戸ハーバーランドumie」を会場に、インターネットの進展と普及に伴い潜在かつ深刻化する知的財産の侵害問題をメインに知的財産の保護と不正商品の排除を広く消費者の皆さんに訴えかけていきます。
今回は、クイズラリー「ホンモノはどれだ!」、ホンモノ・ニセモノ比較展示、サイバー防犯○×クイズ等を実施し、このフェアを通して、若年層を中心に知的財産を保護することの大切さについて理解を求めていきます。
また当日は、神戸出身アイドル「KOBerries」のミニライブ&トークショー、兵庫県警察音楽隊のミニコンサート、サイバー戦隊守るんジャーショー、風船パフォーマンス等も行われ、兵庫県警察のシンボルマスコット「こうへいくん」「まもりちゃん」も応援に駆け付けます。

開催概要

名 称    「ほんと?ホント!フェアin兵庫〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」
期 日  

2017年9月2日(土) 11:30〜16:00

会 場   神戸ハーバーランドumie(兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目7番2号)
主 催   不正商品対策協議会(ACA)
兵庫県警察
<ACA正会員7団体>
・一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)
・一般社団法人日本映画製作者連盟(MPAJ)
・一般社団法人日本映像ソフト協会(JVA)
・ 一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)
・株式会社日本国際映画著作権協会(JIMCA)
・一般社団法人日本レコード協会(RIAJ)
・BSA|ザ・ソフトウェア・アライアンス(BSA)
<ACA協賛会員>
・一般社団法人日本商品化権協会(JAMRA)・一般社団法人ユニオン・デ・ファブリカン(UDF)・ルイ・ヴィトン ジャパン(株)・シャネル(株)・ エルメスジャポン(株)・日本弁理士会(JPAA)・日本行政書士会連合会・一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)
協 力   神戸ハーバーランドumie・国際知的財産保護フォーラム(IIPPF)
後 援   警察庁
連絡先   不正商品対策協議会 事務局 吉原・高木 
TEL:03−3542−2010
(17.08.23)

「第6回 著作権を守ろう!ポスターコンクール」作品募集

著作権侵害をはじめとする知的財産権の侵害は、デジタル・ネットワーク化の進展により、いまや国際的な問題のひとつとなっています。その侵害防止には、小学生、中学生といった若年層から著作権の保護に対する認識をもつことが重要となっています。
この度、不正商品対策協議会は事業の一環として、小学生、中学生から「著作権を守ろう!ポスターコンクール」の作品募集を実施します。本コンクールを通じて、若年層に対し、広く著作権に対する保護意識を高めてもらうことを目的としています。
応募資格    小学校4年生以上の児童、中学校の生徒
発 表  

不正商品対策協議会代表幹事・協議会関係者による厳正な審査の上、入選作品5点を選出し、そのなかから「最優秀作品 1点」「優秀賞作品 1点」をそれぞれ決定します。
発表については、最優秀作品及び優秀賞作品の入選者のみに通知します。
最優秀作品及び優秀賞作品の入選者には、記念品を贈呈します。

 

締 切   2017年9月22日(金)
主 催   不正商品対策協議会
後 援   警察庁、文部科学省(予定)

【詳しくはコチラ→】

(17.07.03)

『ほんと?ホント!フェアin千葉』盛大に開催

詳細はコチラ>>>

 

(17.06.14)

「ほんと?ホント!フェアin千葉〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」開催のご案内

★チラシをクリックすると、詳細がご覧いただけます!
不正商品対策協議会では、6月10日(土)に、「ほんと?ホント!フェアin千葉〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」を開催します。
今回で30回目を迎える「ほんと?ホント!フェア」は、千葉県柏市の「セブンパークアリオ柏」を会場に、インターネットの進展と普及に伴い潜在かつ深刻化する知的財産の侵害問題をメインに知的財産の保護と不正商品の排除を広く消費者の皆さんに訴えかけていきます。
 今回は、クイズラリー「ホンモノはどれだ!」、みんなで学ぼう○×クイズ大会、ホンモノ・ニセモノ比較展示等を実施し、このフェアを通して、若年層を中心に知的財産を保護することの大切さについて理解を求めていきます。

開催概要

名 称    「ほんと?ホント!フェアin千葉〜守ろう情報セキュリティと知的財産〜」
期 日  

2017年6月10日(土) 11:00〜17:00

 

会 場   セブンパークアリオ柏(千葉県柏市大島田950−1)
主 催   不正商品対策協議会(ACA)
<正会員7団体>
・一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)
・一般社団法人日本映画製作者連盟(MPAJ)
・一般社団法人日本映像ソフト協会(JVA)
・ 一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)
・株式会社日本国際映画著作権協会(JIMCA)
・一般社団法人日本レコード協会(RIAJ)
・BSA|ザ・ソフトウェア・アライアンス(BSA)
<協賛会員>
・一般社団法人日本商品化権協会(JAMRA)・一般社団法人ユニオン・デ・ファブリカン(UDF)・ルイ・ヴィトン ジャパン(株)・シャネル(株)・エルメスジャポン(株)・日本弁理士会(JPAA)・日本行政書士会連合会・一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)
協 力   千葉県警察本部、柏警察署、セブンパークアリオ柏
連絡先   不正商品対策協議会 事務局 吉原・高木 
TEL:03−3542−2010
(17.05.09)
第5回「著作権を守ろう!ポスターコンクール」受賞作品

2016年7月から9月まで、著作権の保護を広くPRするために、警察庁、文部科学省の後援をいただきポスターコンクールを開催しました。全国の小学校4年生から中学生を対象に公募し、15校より合計36作品の応募がありました。当協議会および警察庁、文部科学省の厳正なる審査を行い、入選5作品を決定しました。全国よりたくさんの作品をご応募いただき、ありがとうございました。
受賞作品は以下の通りです。
<最優秀作品賞>

<優秀作品賞>
第一鹿屋中学校(鹿児島県)2年
 福元ゆあさん
鈴鹿市立白子中学校(三重県)2年
 菅瀬果音さん
拡大表示する 拡大表示する
<入選作品>

<入選作品>
<入選作品>
姶良市立帖佐中学校
(鹿児島県)1年
田尾友梨恵さん
滝川市立明苑中学校
(北海道)2年
川口 葵さん
札幌市立札苗北中学校
(北海道)1年
岡田愛々さん
拡大表示する 拡大表示する 拡大表示する


(17.2.15)

「第5回著作権を守ろう!ポスターコンクール」作品募集

著作権侵害をはじめとする知的財産権の侵害は、デジタル・ネットワーク化の進展により、いまや国際的な問題のひとつとなっています。その侵害防止には、小学生、中学生といった若年層から著作権の保護に対する認識をもつことが重要となっています。
この度、不正商品対策協議会は事業の一環として、小学生、中学生から「著作権を守ろう!ポスターコンクール」の作品募集を実施します。本コンクールを通じて、若年層に対し、広く著作権に対する保護意識を高めてもらうことを目的としています。
応募資格    小学校4年生以上の児童、中学校の生徒
発 表  

不正商品対策協議会代表幹事・協議会関係者による厳正な審査の上、入選作品5点を選出し、そのなかから「最優秀作品 1点」「優秀賞作品 1点」をそれぞれ決定します。
発表については、最優秀作品及び優秀賞作品の入選者のみに通知します。
最優秀作品及び優秀賞作品の入選者には、記念品を贈呈します。

 

締 切   2016年9月23日(金)
主 催   不正商品対策協議会
後 援   警察庁、文部科学省(予定)

【詳しくはコチラ→】

(16.07.20)

ファイル共有ソフトを使用した著作権法違反事件の
一斉集中取締りの実施について


 警察庁から不正商品対策協議会(ACA)に入った連絡によると、全国の29府県警察は、ファイル共有ソフトを通じた、映画、音楽、アニメ、漫画、ビジネスソフト等の著作権法違反事件について、平成28年2月16日から18日までの間に一斉集中取締りを実施し、93箇所を捜索、44人を検挙(2月19日午後3時現在)しました。
 このうち、ACA加盟団体に係わる事件概要につきましては、下記に記載した各団体にお問い合わせいただくか、各団体ホームページをご参照ください。
 ファイル共有ソフト等を使用した著作権法違反の一斉集中取締りは、平成21年の初実施から今回で7回目となります。このように、同種事犯の効果的な取締りが継続されてきました。
 なお、ACA会員の各団体では、このほかに「ファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害対策協議会(CCIF)」が実施する啓発メールの送付活動にも参加しており、ファイル共有ソフトのネットワークに著作権を侵害するコンテンツを公開している個々のユーザーに対して、ファイルを削除するよう求める活動を行っています。
 ACAは今後とも、警察庁をはじめ関係各省庁と緊密に連携しつつ不正商品の排除と知的財産の保護に向けた活動を推進してまいります。

【参考1】
不正商品対策協議会 (ACA:The Anti-Counterfeiting Association)

【参考2】

警察庁 広報
「Winny等ファイル共有ソフトを用いた著作権侵害問題とその対応策について」

警察庁 平成19年度総合セキュリティ対策会議報告書
「Winny等ファイル共有ソフトを用いた著作権侵害問題とその対応策について」

ファイル共有ソフトを悪用した著作権侵害対策協議会(CCIF)

各事件について 本ニュースリリースに関するお問い合わせ
  • 一斉集中取締りについて(不正商品対策協議会/ACA事務局)
    日本映像ソフト協会 広報担当・高木 電話:03-3542-4432

不正商品対策協議会(ACA)

一般社団法人 コンピュータソフトウェア著作権協会 (ACCS)
一般社団法人 日本映画製作者連盟 (MPAJ)
一般社団法人 日本映像ソフト協会 (JVA)
一般社団法人 日本音楽著作権協会 (JASRAC)
株式会社 日本国際映画著作権協会 (JIMCA)
一般社団法人 日本レコード協会 (RIAJ)
BSA|ザ・ソフトウェア・アライアンス(BSA)

(16.02.22)
ACAホームページへのご意見・ご感想をお聞かせください。(お問い合わせに関しての個別のお返事はご容赦ください。)
本サイトの記事・写真・画像等の無断転載を禁じます。